40代男性の離婚パターンは父性の欠如

昨日見つけた記事。

本当のタイトルは

「高学歴な男が離婚する意外と典型的なパターン」

 

 

記事を書いたのは『ぼくたちの離婚』の著者稲田豊史氏。インタビューに基づいており、サンプルは「東京圏在住の30代後半〜40代で、知的職業に従事する、比較的高偏差値・高学歴の男性」なのだそうです。記事にもあるが、そこから見えてくるのは「男が夫の役割を担えない未熟さ」。

 

 

まさに!

と、思いました。

 

家族の為に、とか子供のために頑張ろうと思えない彼ら。高学歴の男性に限った話しじゃないと思います。ただただ、父性愛の欠如のような気がしますが…。実際はどうなんでしょう?男性の言い分も聞きたいです。あ、夫に聞けば良いのか😭

 

女性の多くは妊娠、出産、育児の中で母性が育まれますが、それは子どもと一緒にいる時間が長いからなのかな?外で働いている父親は父性が育まれ難いのかな?

 

正直、理由なんてどーでもいーし、勘弁してくれって思う。でも、我が子は2人とも男児です。こういう男性にならないよう、何かしらの手立てがあるんじゃないかなぁ。これって、育て方育ち方に原因があるのでは?などと思います。

 

父性が欠如した男性

■挫折に負ける

■責任感がない

■自分に甘い

 

のが、特徴かと。

我が子がそうならない為に気をつける事については、今後リサーチと実践を試したいと思います。

 

 

https://toyokeizai.net/articles/amp/313794?display=b&_event=read-body